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青・緑グループが田起こしをしているあいだに
赤・黄グループは川島杉山神社へ参拝に(交代で)
豊作とみんなの健康、
みんな仲良く
そして適量の雨が降りますようにとちょっと都合のよいお願いも(でも切実)
記入:IMIN
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きれいに田起こしが済んだ田んぼ
カラスが餌になりそうなものを探しにきていました。
次回はここに水を張って代かきだよ。
まだまだ田んぼの土はデコボコなので、水を張っただけでは田植えはできません。
6月の田植えに向けての作業です。
家で育てている苗は、田植えの日に持ってきてね。
記録 石井
記入:IMIN
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2026年度のどろんこ教室のスタートです。
区内20校ある小学校のうち17校から集まりました。
開講式は西谷地区センター体育室に集まり、青木村長の挨拶から始まり、松木保土ヶ谷副区長、海野JA横浜保土ヶ谷支店長、三村指導者のご挨拶を受けました。その後、スライドを使って『どろんこ教室の1年』を紹介、資料説明と続き、グループ毎に実行委員を紹介の後、農場へ移動しました。
座って話を聞いている間、ちょっと元気ないかな?と思った生徒たち、外にでたら元気いっぱいでした。
記入:IMIN
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農場では今年も満開のレンゲソウがみんなをお出迎え。
まずは恒例となったラジオ体操から始まり、
準備ができたところで鍬入れ式
村長、副区長、JA横浜保土ケ谷支店長の大人3人
生徒代表各学年1名ずつの3人が鍬を入れました。
作業の安全と農作物の豊作を祈願する儀式でした。
記入:IMIN
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お米作りの第一歩、種まきです。
三村先生の説明を聞き、各グループ実行委員からの注意を聞き、各自家から持参した牛乳パックに土を入れ25粒の種をまきました。
区役所の皆さんにも蒔いてもらいました。
一粒一粒丁寧に種を置いていく子もいれば、バサッとおいてしまう子も・・・。「重ならないように置いてね」の言葉が間に合いませんでした。
記入:IMIN